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PLT消滅!PLTウォレットの送金時の注意点、ELF Masters(エルフマスターズ)先行販売

更新日:

4/1追記=====
エルマスのファーストセールが始まります😆
購入時にコード使うと5%のPLTがキャッシュバックされます!ご自由に使ってください😊
招待コード(お互いに10PLTもらえます)
「JywFLAnu」
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「kjow58rN」
・ウルトラレアパック
「gL7rypVB」
追記ここまで==

こんにちはあつみんです!
はい。今回の内容は「PLT消滅!PLTウォレットの送金時の注意点、ELF Masters(エルフマスターズ)先行販売」ということで話していきたいと思います。
ラジオ本編はこちらからどうぞ!

このラジオでは、「このラジオでは仮想通貨、NFT、メタバース、個人のビジネス、自己啓発についての内容を発信しています。」
良かったらフォローよろしくお願いします。ということで、

昨日に引き続いての内容になっておりまして、日本発のGameFiということで、
ELFMasters(エルフマスターズ)、これの先行販売ファーストマーケットプレイスで、
販売されるNFTがあります。3月30日の放送では、クレジットカードで買おうと思ってた人が不遇されてますよということで紹介をしました。

不満点を述べてみたりとかしたんですけども、

記事貼っておきます。
期待のGameFi ELF Masters(エルフマスターズ)のNFT先行販売はクレジット不遇
note
https://note.com/atc_creative/n/n58bfd6cee400
ブログ
https://atccre.com/2022/03/30/2823/

今回の内容はPLT(パレットトークン)で購入する方向けの内容です。

これをこれから買う方、持ってる方でもいいんですけども、
PLT決済をする方が安全に買えるように、説明をしていきたいと思います。
僕自身がこのPLTというものを1回消滅させちゃってるんです。

新しく作ったウォレットとか、自分の取引所のウォレットとかそういった場所に仮想通貨を送るときは、
必ず「テスト送信」ってのやらなくちゃいけないんですけども、いけないというか推奨されています。
やらなくても送ることは可能なんですが、「テスト送信は絶対にやってください」二重でお金(手数料)かかりますけどもその方が安全になります。

僕もし「テスト送信」しなかったら15万ぐらい今回失ってました。
なので今回は6000円から7000円失ってしまったんですけども、
それはしょうがないです。もう戻ってこないのは確認不足です。

そこで、PLT決済したい人に流れを説明しておきたいんですけども、
まず必要になってくるのが取引所ですね。コインチェックの取引所です。
開設してない方はもう間に合いませんので、開設してある方だけに話をしていきます。

もし開設してない方はしょうがないので、4月1日20時からのクレジットカードで買えるっていう方で買っていただくしかないです。
このときに在庫が残ってるかどうかっていうのが微妙なところなんですよね。

もしかしたらめっちゃ残ってるかもしんないし、売り切れてるかもしんないし、
僕は売り切れてる可能性に、運命をかけてですね、
パレットトークンをわざわざ消滅させながらミスりながら、PLTウォレットを使って買おうとしています。
確実に手に入れたいということです。

なぜかというとこのゲームが面白そうだから僕はこれをやりたいんです。
やりたいのに買えないんじゃ嫌なんでっていうところですね。

まず必要になるのがさっき言ったコインチェックの取引口座です。コインチェックでの買い方は特に僕は何も語りませんので自分で調べてください。
ちなみにPLTはブラウザからじゃないと買うことはできませんので、
普段からビットコインとかコインチェックのweb版で買ってる人はわかるかと思うんですが、
コインチェックのブラウザ版です。アプリじゃないですよアプリでは買えないです。

ブラウザ版の方でログインしてもらったら、PLTを好きな分買っといてください必要な分ですね。

参考として僕の場合どういうふうにしたかといいますと、用意したのは16万円です。
16万円どうにか絞り出しました。そのうちの15万円をPLTに変えました。

これがパックを買う資金です。残りの1万円は何かと言いますと、ETH(イーサリアム)です。
PLTウォレットで「ブリッジ」という作業をするときにETHが必要なんです。
これ何に必要かって言ったらガス代です。
手数料みたいなものですね。

これはコインチェックとかパレットトークンの会社さんに払われるわけではないです。
イーサリアムのマイニングしてる方、その方たちに支払われるものとしてあるんですが、
(ブロックチェーンのブロックを刻むために計算をしている方達)
1万円あれば余裕じゃないけど足りましたのでそれくらいでいいと思います。

なので、まずやってほしいのが、コインチェックでPLTを自分の買いたい分だけ買っていただきます。
今回の軍資金にする分ですね。

それと念のためETHを1万円分ぐらい買っといてもらえるとちょうどいいと思います。

次にウォレットに送るとき「アドレス」というものが存在しますので、
アドレスの方は、公式のページからそのELF Mastersの公式さんのページのところから、
iPhoneもAndroidも両方ともPLTウォレットアプリのリンクがあります。

公式リンク
ELF Masters(エルフマスターズ)HP

https://elfmasters.com/

これをインストールしてください。
インストールしてもらうと、ウォレットの作成になるんですが、作るとき必ずニーモニックフレーズといった復元コードが出ますので、
これは第三者、誰にも僕にもですね、絶対に教えないようにしてください。

そこで作れるものがこれややこしいんです。
公式ページに書いてある内容がちょっと不親切なんですよね。

ここでまず作ってもらうのが2つ、ウォレット作らないといけないです。
同じアプリ内で、「ETHネットワークのウォレット」と「PLTネットワークのウォレット」を作る必要があって、
それぞれ別のアドレス、別のニーモニックフレーズがあります。

少し僕の失敗した時のことを書いておきます。
僕は最初PLTを送るので「PLTウォレットアプリ」の中で「PLTネットワークのウォレットだけ」を作ったんですね。
ただ、これネットワークが違うんですよ。このアドレスにコインチェックからPLTを送ったのが僕のミスです。

とりあえずその話は置いておいて、
手順としてはまず作ってもらいたいのはPLTウォレットアプリの中で、PLTウォレットを作ってください。
PLTネットワークのウォレットです。それをまず作ってもらいます。

その次に、PLTウォレットアプリの中で、ETHウォレットを作ってください。これはイーサリアムネットワークのウォレットになっています。
作るのはこの2つです

同じアプリ内で両方とも作れるようになってますので、
あくまでもコインチェックの方から送金ができるのは、イーサリアムネットワーク上のPLTというものなんです。

例えばポリゴンネットワークのイーサリアムとか、イーサリアムネットワークのイーサリアムとか、
いろんなものがあるんですけども、ネットワークが違うと、それは別のものになってしまうんですよね。
使えません。ドルとかと一緒ですよね。
国によってドルって同じ名前だけど、国によって使えるか使えないかって違いますよね。

円は日本だけだけどっていうような感じです。

コインチェックから送金する時に、必要になるのはイーサリアムネットワークのウォレットです。
こっちはETHとPLTの両方がデフォルトで見えるようになってます。

両方ともニーモニックフレーズはあるので、画面の指示通りにどんどん入力とかしていただいて、
絶対誰にも見つからないような場所にメモとっておいてください。
メモ取っておかないで、わかんなくなっちゃうと全部資金消えますので気をつけてください。

これがまず必要。
これともう1つ必要なのが、PLTのネットワークの方のPLTウォレットですね。

なので最低この2つウォレットをを作らなくちゃいけないです。
もう既にかなりややこしいんですが、
これ2つのウォレットが用意できましたら、ETHネットワークのウォレットですね。

僕はわかりやすくするために「ETHウォレット」って名前にしてあります。
イーサリアムネットワークの方のパレットトークンを送る方ですね。
それはETHウォレットって名前にして、もう一つの方はPLTウォレットっていう名前にしてあります。

ウォレットアプリの中に2つウォレットがあるってことです。
こっちの「ETHウォレットの方のアドレス」がまず必要になります。
こっちのアドレスに送らなくちゃいけないんですが、僕はこれを間違えたんですよね。

PLTだから、PLTウォレットのアドレスで送っちゃえばいいやって思ってやったら、
これは消えました。資金が送金完了になってもネットワークが違うんで、そもそも使えないんで、
どっか空中浮遊して消えちゃったっていうような感じですね。

なので、ETHウォレットって名前にした方のアドレスを「ウォレットのタブ」からコピーしてください。
そうすればPLT送ることができますので、コインチェックの方からウォレットを押してもらって送金ですね。

ウォレットを押したら、下の方PLT(パレットトークン)があると思いますので、
選んでもらって送金を押してもらうと、「パレットトークンの送金」という画面になります。
ちなみに送金する通貨は「パレットトークン」が勝手に選ばれています。
その後必ず「宛先の追加編集」がありますので、これは絶対にやってください。

宛先は要はアドレスですね。先ほどコピーしたアドレス、
PLTウォレットの中で作ったイーサリアムネットワークのアドレス、
そのコピーしたものをここに登録をしてください。登録の仕方は「宛先を追加/編集」を押していけばわかると思います。

それで送金先サービス名とか、内容が少しずつこれ変わってきてるんですが、
今日ちょうどメンテナンス後に変わったんですよね。これ録ってるのは2022年3月30日なんですが、
トラベルルールの適用のために画面が、いろいろと変わっちゃいました。

面倒くさいんですが、入れるものがいろいろあるんですけども、
「送金先サービス名」とか、「何の目的に使うのか」みたいなのを入れなくちゃいけないです。
送金先サービス名は一覧になかったので、「PLTウォレット」って普通に入れました。

ちなみにコインチェックのPLTを別のウォレットに送る場合は72PLTかかります。
これが手数料です。
手数料で72PLTかかるんですけど、現在38円ぐらいだったんでここで約2700円かかります。

なんですが、ここで「1回でPLT全部送るのはやめてください」ということですね。
これ全部入れてたら、これもうDeFi(ディファイ)とかウォレットたくさん使う人は常識なんですけども、
一番最初に「全資産を送る」っていうのは、普通やらないことになります。

テスト送信をするってことですね。
なので、1回でできる!いい大丈夫!って方は、1回でやってもらっても構わないですが、
僕も一切責任取れないですし、おすすめはしません。
僕は最初に100だけですね、100PLTを送るっていうふうにして172PLTをテスト送金で使いました。

100PLT送ろうとすると72PLT使うんですよ。
なので、かなり手数料でかいですよね。

今の換算だと約6000円なんですが、テスト送金をするために100PLTでもいいので、
「次へ」ってやって、送金をしてください。
2段回認証とかしてる方は、それも必要になります。

これ結構早かったかな。混んでなければ2、3分ぐらいすれば多分着金すると思いますので、
PLTウォレットの中に作った、ETHウォレット(イーサリアムネットワーク)のPLTが増えていることを確認をしてください。

画像1

ややこしいですよね。

これが増えてれば一安心です。100PLT増えてたら成功しているので、
そしたらもう1回ですね、72PLTが無駄に手数料なっちゃうんですが、
そのアドレスに送れば確実に届くことが判明するので、それをもう1回同じことやってください。
今度は「全資産」っていうのがあるんで、軍資金にしたい分を入力していただいて、
同じやり方で72PLT手数料がもう1回かかるんだけども、それでやってもらうといいと思います。

それプラス今度は、イーサリアムのまたアドレスですね。
さっきと同じETHウォレットのアドレスがもう1回必要になります。
これ今度は、コインチェックで1万円分ぐらいでいいんで、ETHを買ってください。
別にどこで買ってもいいんですが、とりあえず今回はコインチェックで説明します。

ETH普通に買ってもらって、ちなみにこれブラウザで買えないんで、
スプレッド勿体ないけど、1万円分ぐらい購入してもらって、
それをさっきと同じ方法で、ウォレットを押してもらって今度は送金する通貨にETHを選んでもらって、
送金ですね。送金をしてもらったら、さっきと同じやり方で「宛先を追加」です。

PLTウォレットの中のETHウォレットということで登録をして、
宛先にしてください。本当はこっちもできれば何回かに分けた方がいいんですけども、1万円ぐらいだったら一発でいい気がします。

さっきのパレットトークンの方で1回練習してるんで、僕はこれはもう一発で行っちゃいました。
ちょっとですねガス代というか手数料考えると、1万円で2回やるのはちょっと厳しいですね。

ちなみそんな少額のために2回やるのはちょっと厳しいなって思ったんで、1回で送りました。
むしろこれがテスト送金みたいな金額です。
少額と言っても、2000円くらい取られますね。

今現在だと別のウォレットに送るのに2000円かかりますので、
心配な方は、多めにETHを送る方は2回試した方がいいと思います。
アドレスを登録してっていう、さっきと同じ手順でテスト送金してから送ってください。
早ければ数分後くらいに着金します。

画像2

PLTウォレットの中のETHウォレットにさっき送金した「PLT」と「ETH」が着金したらその後ですね。

PLTウォレット中に、PLTウォレットとETHのPLTウォレットって僕は名前作ってあるんですけども、
そのPLTウォレット(PLTネットワークの方でまだPLTは0のはずです。)の方のアドレスの横のところをタップするとコピーできるんで、
これをタップした後に、「ウォレットの管理」のところから、
ETHウォレット(イーサリアムネットワーク)の方を選んでもらって、そこの中にちゃんとETHとPLTが入ってることを両方とも確認をして、「ブリッジ」をタップします。

ブリッジのやり方は、一応公式の方にも載ってるんですが、1ヶ所明らかにおかしい場所があるんですよね。
送信のネットワークがイーサリアムで、受信のネットワークがパレットになるはずなんですけども、
アドレスが両方とも明らかにイーサリアムのアドレスなんですよね。その公式の説明のやつが。

なので、自分から自分に送るってことで僕はここで、「これでいいんだ」っていうふうに思っちゃったんで、
これ違うんで気をつけてください。送信と受信が同じアドレスには今回なりません!

さっきPLTネットワークのアドレスをコピーしたと思うので、これもアドレスの登録してくださいね。
ブリッジの画面になってると思うんですが、いったんアドレスの登録を設定のところから、
アドレス帳を選んで、アドレス帳でETHウォレット(イーサリアムネットワークの方)にそのさっきのPLTネットワークの方のアドレスを登録してください。

登録した後、もう一回ブリッジをタップしてもらって、
さっき言った送信ネットワークがイーサリアム、受信ネットワークがパレットってなるので、
これは全資金でやっても、一応テストでやってもいいです。
ここで受信のところ、さっき登録したアドレスですね、PLTネットワークのアドレスを選んでください。

結局どっちもPLTなんですよ!
使うのは両方ともPLTなんですけども、ネットワークが違うと使えないんです。
これ決済で使えないんですよね。その大事な4月1日の先行販売のときに使えなくなってあたふたしちゃうんで、
なのでこれを人によっては、ePLTとpPLTって略しています。

最初が小文字でですね、これがイーサリアムとパレットの、どっちのネットワークというので分けて表現しているんですけども、
このePLTを、ePLTからpPLTに変えるちょっと謎な作業ですが、これDeFiとかやってる方だったらすぐピンとくると思うんですけど、
これで送ります。受信先をさっきアドレス登録してもらったPLTネットワークの方の、アドレスでそれを選びます。

画像3

「次へ」っていうやってもらって、そうするとですね、ガス代が出てくるんですね。
ここで出てくるガス代っていうので、ETHが必要になります。

(今回は初回なので、アドレス認証にもガス代かかりますね。)

画像4

なぜかっていうと、イーサリアムネットワークから何かブリッジの作業とか送金とかですね。
NFTの出庫作業とか、そういうのをする場合はこのガス代ってのが毎回かかるんです。
NFT買うときもそうだし、OpenSeaで一番最初出品するときとか、キャンセルするときとかですね。
いろいろとガス代がかかるときがあるんです。それが少額の時もあるんですがかかります。

1万あれば一応足りると思います。
僕の場合ですねかかったのが、コインチェックから送るときは手数料がもちろんかかるんで、
コインチェックから送金するとき2000円が最初かかって残りが8000円で、その後4000円かかってるんで、
普段NFT買う時とかのガス代と同じですね。
ちなみに今回のブリッジ作業、初回はアドレス認証のために2回の作業をするようです。僕もやりました。
なので、ガス代も2回かかりました。補足しておきます。

画像5

普通にOpenSeaとかでNFT買うときと、同じガス代がかかります。ブリッジも高いですね。
もうこの手数料だけで1万いくらぐらいぶっ飛んでるような感じになっちゃいますので、
皆さんもやるとき本当に買うかどうか考えてください。

これでブリッジっていうのをやってもらうと、そうすると通知がで10分ぐらいでくると思います。
(ネットワークが混んでいる時はガス代も1万円以上や2万円以上かかることもあります。着金も数十分かかることもあります。ガス代は常に変動してるので、安い時があったらその時にやりましょう。)

送信されたトランザクションっていう通知がまず最初に来て、
2番目に入金がありましたっていうふうになると思いますので、
結局同じところから同じところに送ってるようなイメージではあるんですが、
これでネットワークを切り替えることができますので、実際使うのはpPLTという方ですね。

画像6

そっちのパレットトークンをELF Mastersの公式のサイト(PLT Placeの方)に接続して、
そこで買うっていうなるので、このときにあたふたしないように先に準備しておくことをおすすめします。

これ聞き終わったら(読み終わったら)、準備してもらうといいと思います。

ここまでできれば、あとは実際のサイトの方ですね。
これ多分メンテが終わった後じゃないと接続できないんで、
実際のELF Masters公式のPLT Placeでおそらく右上の方だか、左上の方だかどこになるかわかんないですけども説明では右上でしたね。

Myページの自分の人型のアイコンのところの右側に、ウォレット接続っていうのが出てくるはずなんで、
そこで接続をしていただければ、このPLTウォレットが自動的に起動すると思うので、
そこで承認してもらえれば普通に接続できると思います。

メンテあけの19時からすぐそれやってもらって、最初混んでるからもしかしたら時間かかるかもしれないですけどね。
19時30分になったら、購入をすると、
僕は一応マスターレアパックと、ウルトラレアパックそれぞれ2つずつぐらいできれば買いたいなというふうに思ってます。

マスターレア2つで6万円、ウルトラレアパックが2つで3万円ですね。
数に限りがあるんで、マスターレアが500点、ウルトラレアが1000点なんですね。

みんなが買えるかわかんないんですけども、
もし1パックに1体しかそのエルフが必要なんですが、入ってないことを考えると、
マスター2つとウルトラ4つっていうのが、6体必要なので良いかもなんですけど、
ペアで入ってくれるんだかわかんないんですよね。すぐに開けることもできないんで。
(色々と見てみたらありました。1パック買えばマスター3体とエルフ3体が入っているようです。わかりづらいです。)

ちょっと公式さんどうなの?みたいな感じなんですけど、問い合わせはしてないんですけどね。
どれぐらい必要なのかってのはわかんないですが、買えればおそらくマスターレアパックを2つ、ウルトラレアパックを4つですかね。
これで12万円ですね。軍資金の分それで足りるんでこれでいいかなと思ってます。

PLT Placeはガス代かからないはずなんで足りるはずですね。
僕は4000弱PLTをこのやり方で用意しましたので、もしこれに参戦する方はやってみてください。

この一連のやり方、ブログ、noteあと音声配信全部含めて、
もし資金が消えちゃったりとか、やり方が違うよってなったとしても「一切責任は負いかねますので自己責任のもと、それはやるようにしてください」
ちょっとわかんないことがもし何か操作する前にですね、わかんないことがあったら、ツイッターでもいいですし、
聞いてもらえたらいくらか答えられると思います。

DMは基本無視してるんですけども、
PLTとか最初内容書いてあれば、わかるんで「これ聞きました」とか「この記事読みました」とか、
そういうのをつけてもらえればわかりますので、やる前によかったら聞いてください。

ある程度のことは教えられると思います。
ということで、終わりたいと思います。これ言葉で説明するのってすごい大変ですね。。。

ということで、明日ですね、4月1日19時半からのマスターパック先行販売、買えることを祈って頑張りましょう!
ということで終わりたいと思います。

これ聞いて危ないなって思った方や、面倒くさいしなんやだなって思った方は、
クレジットの方でやるのもありかもしんないですね。

ただそれで、なくなっちゃったらそれはそれでもしょうがないですね。
それでは今日も1日お疲れ様でした。
もし買う方はこれやってもらえたらと思います。

自己責任のもとですね、すぐ取り掛かってもらえればと思います。
多分理解するのに時間は結構かかると思いますので、そんな感じです。

それでは最後まで聞いてくれた方ありがとうございました。
これで終わりにします。
それでは、GoodLuck

ELF Masters(エルフマスターズ)HP
https://elfmasters.com/
紹介コード「561d5d9o」
※PLTウォレットは https://pltplace.io/#/ の関連リンクからインストールできました。

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